目次
⚫️物語 日本陸海軍将校階級別退年年齢
⚫️物語 日本陸軍組織図 大本営 兵站総本部 国防省 参謀本部
⚫️物語 日本海軍組織図 大本営 兵站総本部 国防省 参謀本部
⚫️物語 ギナタ民族歴史
⚫️物語 ギナタ人各国人口
⚫️物語 組織・団体 解説
⚫️物語 登場人物 概要
⚫️物語 桐谷流 地図 内観
⚫️物語 初版補計画予測 仏軍1939年ー1946年
⚫️物語 初版補計画予測 伊軍1939年ー1946年
物語 日本軍将校退年年齢
陸海軍共通
元帥 終身
大将 70歳
中将 65歳
少将 62歳
大佐 58歳
中佐 55歳
少佐 53歳
大尉 50歳
中尉 48歳
少尉 45歳
⚫️ 内閣
内閣総理大臣
🔵 内閣総理大臣 国防大臣
2🔵 西常内閣 国務大臣 海軍元帥長
3🔵 西常内閣 外務大臣
4🔵 西常内閣 内務大臣
5🔵 西常内閣 大蔵大臣
6🔵 西常内閣 司法大臣
7🔵 西常内閣 文部大臣
8🔵 西常内閣 農林大臣
9🔵 西常内閣 農相大臣
10🔵 西常内閣 商工大臣
11🔵 西常内閣 逓信大臣
12🔵 西常内閣 運通大臣
13🔵 西常内閣 鉄道大臣
14🔵 西常内閣 拓務大臣
15🔵 西常内閣 厚生大臣
16🔵 西常内閣 国務大臣
17🔵 西常内閣 国務大臣
18🔵 西常内閣 国務大臣
19🔵 西常内閣 朝鮮総督国務大臣
20🔵 西常内閣 台湾総督国務大臣
21🔵 西常内閣 満州国総督国務大臣
22🔵 西常内閣 内閣書記長
23🔵 西常内閣 法制局長官
⚫️ 大本営
大日本帝国新大本営
1🔵 天皇陛下 (国家元首 大元帥 総理総長に軍と政治の長として指針を打ち出す)
2🔵 陸海元帥 (兵站本部 参謀本部 陸軍省 海軍省 四組織統括調整役)
3🔵 内閣総理大臣陸軍元帥長 (天皇陛下の意向を受けて 内閣 統合兵站本部 統合参謀本部 陸軍省 海軍省 に政策を出す) 陸軍
3🔵 元帥総理陸軍大臣総長
4🔵 陸軍大将
5🔵 陸軍大将
6🔵 陸軍大将
7🔵 陸軍大将
8🔵 陸軍中将
9🔵 陸軍少将
10🔵 陸軍大将(第一師団司令長官)
11🔵 陸軍大将(第二師団司令長官)
12🔵 陸軍中将(第三師団司令長官)
13🔵 陸軍大将(第四師団司令長官)
14🔵 陸軍中将(第五師団司令長官)
15🔵 陸軍中将(第六師団司令長官)
16🔵 陸軍大将(第七師団司令長官)
17🔵 陸軍少将(第八師団司令長官)
18🔵 陸軍少将(第九師団司令長官)
海軍
19🔵 元帥海軍元帥長
20🔵 海軍大将
21🔵 海軍大将
22🔵 海軍大将
23🔵 海軍大将
24🔵 海軍中将
25🔵 海軍少将
26🔵 海軍大将(第二艦隊司令長官)
27🔵 海軍大将(第三艦隊司令長官)
28🔵 海軍大将(第一艦隊司令長官)
29🔵 海軍大将(第四艦隊司令長官)
30🔵 海軍中将(第五艦隊司令長官)
31🔵 海軍中将(第六艦隊指令長官)
32🔵 海軍中将(第七艦隊指令長官)
33🔵 海軍中将(第八艦隊指令長官)
⚫️ 兵站総本部
兵站総長
陸軍
⚫️陸軍商工軍需部
⚫️陸軍運輸部
⚫️陸軍築城部
⚫️陸軍燃料部
⚫️陸軍造兵廠
⚫️陸軍航空工廠
⚫️陸軍兵器行政部
⚫️陸軍医療部
⚫️陸軍食糧部
⚫️陸軍生活部
海軍
⚫️海軍商工軍需部
⚫️海軍運輸部
⚫️海軍施設部
⚫️海軍燃料部
⚫️海軍工廠
海軍航空工廠
呉工廠
佐世保工廠
横須賀工廠
舞鶴工廠
⚫️海軍医療部
⚫️海軍食糧部
⚫️海軍生活部
⚫️海軍艦政行政部
陸軍兵站長 🔵 元帥 総理国防大臣元帥長
兵站本部次長 🔵 中将 ⚫️陸軍兵站総務部
部長 🔵 少将
総務課 課長 🔵 大佐
陸軍商工軍需課 課長 🔵 大佐
陸軍運輸課 課長 🔵 大佐
陸軍築城課 課長 🔵 大佐
陸軍燃料課 課長 🔵 大佐
陸軍造兵廠 課長 🔵 大佐
陸軍航空工廠 課長 🔵 大佐
陸軍兵器行政課 課長 🔵大佐
⚫️陸軍兵站援資部
部長 🔵 少将
陸軍医療課 課長 🔵 大佐
陸軍食糧課 課長 🔵 大佐
陸軍生活課 課長 🔵 大佐
陸軍外局課 課長 🔵 大佐
陸軍機械課 部長 🔵 大佐
⚫️陸軍航空兵器部
陸軍航空兵器部長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐
海軍兵站長 🔵 国務大臣元帥 海軍元帥長
海軍兵站次長 🔵 中将
⚫️海軍兵站総務部
部長 🔵 少将
海軍総務課 課長 🔵 大佐
海軍商工軍需課 課長 🔵 大佐
海軍運輸課 課長 🔵 大佐
海軍施設課 課長 🔵 大佐
海軍燃料課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍兵站工廠部
部長 🔵 少将
海軍航空工廠 課長 🔵 大佐
海軍艦艇工廠 課長 🔵 大佐
呉工廠 工廠長 🔵 中佐
佐世保工廠 工廠長 🔵 中佐
横須賀工廠 工廠長 🔵 中佐
舞鶴工廠 工廠長 🔵 中佐
⚫️海軍兵站援資部
部長 🔵 少将
海軍医療課 課長 🔵 大佐
海軍食糧課 課長 🔵 大佐
海軍生活課 課長 🔵 大佐
海軍艦政行政課 課長 🔵 大佐
海軍機械課 課長 🔵 大佐
海軍外局課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍航空兵器部 部長 🔵 少将
第一課 第一課長 🔵 大佐
第二課 第二課長 🔵 大佐
第三課 第三課長 🔵 大佐
第四課 第四課長 🔵 大佐
⚫️ 国防総省
国防大臣
国防大臣
陸軍元帥長
- 陸軍次官
- 大臣官房(副官、新聞班など)
- 軍務局(省内の筆頭局。政治的影響力が絶大)
- 軍務課(国防政策、戦略指導)
- 軍事課(編制、動員、予算配分)
- 人事局
- 補任課(将校の人事移動・配置)
- 恩賞課(勲章、年金)
- 兵務局(規律、徴兵、防諜などを担当)
- 兵務課(軍紀、風紀、徴兵事務)
- 防衛課(国内防衛、警備)
- 馬政課(軍馬の管理 ※機械化以前は重要)
- 整備局(戦争資材の整備計画。後に兵器行政本部へ統合・再編される傾向)
- 戦備課
- 整備課
- 経理局(予算執行、糧食、被服、建築)
- 主計課
- 衣糧課
- 建築課
- 医務局(軍医、衛生)
- 医事課
- 法務局(軍法会議、法務)
- 法務課
陸軍元帥長 🔵 元帥総理国防大臣陸軍元帥長
陸軍次官 🔵 大臣官房長 🔵
⚫️陸軍 省軍務局
軍務局長 🔵 少将
軍務課 課長 🔵 大佐
軍事課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍人事局
人事局長 🔵 少将
補任課 課長 🔵 大佐
恩賞課 課長 🔵 大佐 ⚫️陸軍
省兵務局 兵務局長 🔵 少将
兵務課 課長 🔵 大佐
防衛課 課長 🔵 大佐
馬政課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍 省整備局 整備局長 🔵 少将
戦備課 課長 🔵 大佐
整備課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍経理局
経理局長🔵 少将♂
主計課 課長 🔵 大佐
衣糧課 課長 🔵 大佐
建築課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍 省医務局 医務局長 🔵 中将
医事課 課長 🔵
⚫️陸軍 省法務局
法務局長 🔵 少将
法務課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍教育局
教育局長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍 省軍需企画局
局長 🔵 中将 次長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐 第
五課 課長 🔵 大佐
第六課 課長 🔵 大佐
第七課 課長 🔵 大佐
陸軍 省航空本部 陸軍 省航空本部総長 🔵 大将
陸軍 省航空本部次長 🔵 中将
⚫️陸軍 省航空総務部
航空総務部長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍 省航空教育部 教育部長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍 省航空技術部 技術部長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍 省航空補給部
補給部長 🔵 少将
第一課 課長長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐 第
三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐
⚫️陸軍 省航空特設部
特設部長 🔵 少将
特設第一課 課長 🔵大佐
特設第二課 課長 🔵 大佐
海軍元帥長
- 海軍次官
- 大臣官房(秘書官、人事課など ※人事は官房直轄の場合あり)
- 軍務局(海軍省の筆頭局。第一課長は重要ポスト)
- 第一課(編制、定員、配備計画)
- 第二課(軍紀、儀礼、条約、国際法)
- 第三課(機関科将校関連 ※時期による)
- 第四課(法務関係 ※時期による)
- 人事局(士官の人事)
- 第一課(将校人事)
- 第二課(特務士官・准士官人事)
- 教育局(学校教育、訓練)
- 第一課(教育計画、教科書)
- 第二課(技術教育)
- 第三課(機関教育)
- 軍需局(燃料、資材の調達)
- 第一課(一般需品、燃料)
- 第二課(技術資材、工業動員)
- 経理局(予算、会計)
- 第一課(予算決算)
- 第二課(会計監査)
- 医務局(医療、衛生)
- 第一課
- 第二課
- 艦政本部(※海軍省の外局だが、艦艇建造・技術開発を担う極めて重要な組織)
- 総務部
- 第一部(砲熕・大砲)
- 第二部(水雷・魚雷)
- 第三部(電気・無線)
- 第四部(造船・船体)
- 第五部(機関・エンジン)
- 総務部(全体統括)
- 第一課(庶務、企画)
- 第二課(航空予算、会計)
- 第三課(人事、制度調査)
- 第四課(航空関係の条約、国際法)
- 教育部(搭乗員・整備員の育成)
- 第一課(飛行学生・練習生の教育計画)
- 第二課(整備科・機関科要員の教育)
- 第三課(予科練・予備学生の教育)
- 技術部(航空機開発の中枢 ※空技廠を指揮)
- 第一課(機体・発動機の企画・設計管理)
- 第二課(兵器・無線・光学機器の開発)
- 第三課(航空医学、被服、特種兵器)
- 補給部(兵站・ロジスティクス)
- 第一課(航空機本体・発動機の配給・補充)
- 第二課(航空兵器・弾薬・無線の配給)
- 第三課(燃料・油脂・需品の配給)
- 第四課(車両・施設・輸送)
- 特設部(戦局悪化に伴い設置・特攻兵器など)
海軍国務大臣元帥長 🔵 海軍元帥 海軍
省次官 🔵 中将 大臣官房 ⚫️海軍 省軍務局 軍務局長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐 ⚫️海軍 省人事局 人事局長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍 省教育局
教育局長 🔵 少将
海軍士官大学課 課長 🔵 大佐
海軍士官学校課 課長 🔵 大佐
海軍予科練課 課長 🔵 大佐
海軍幼年学校課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍
省総務局 局長 🔵 中将
⚫️海軍 省総務第一部 総務第一部長 🔵 少将
庶務課 課長 🔵 大佐 経理課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍省総務第二部 部長 🔵 少将
企画課 課長 🔵 大佐
動員課 課長 🔵 大佐 ⚫️海軍
省総務第二部 部長 🔵 少将
技術課 課長 🔵 大佐
調査課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍省総務第三部 部長 🔵 少将
整備課 課長 🔵 大佐
補給課 課長 🔵 大佐
兵器課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍省総務第四部 部長 🔵 少将
建築課 課長 🔵 大佐
設定課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍 省軍需企画局 軍需局長 🔵 中将
軍需局次長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐 第
五課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍 省経理局 経理局長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍 省医務局 医務局長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍 省艦政本部
艦政本部 艦政本部長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐
第五課 課長 🔵 大佐
海軍 省航空本部 海軍 省航空本部総長 🔵 大将
海軍 省航空本部次長 🔵 中将
⚫️海軍 省航空総務部
航空総務部長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍 省航空教育部 教育部長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍 省航空技術部 技術部長 🔵 少将
第一課 課長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐
第三課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍 省航空補給部
補給部長 🔵 少将
第一課 課長長 🔵 大佐
第二課 課長 🔵 大佐 第
三課 課長 🔵 大佐
第四課 課長 🔵 大佐
⚫️海軍 省航空特設部
特設部長 🔵 少将
特設第一課 課長 🔵大佐
特設第二課 課長 🔵 大佐
⚫️ 教育総監本部
教育総監
陸軍教育総監本部 陸軍教育総監 🔵 元帥
陸軍教育総監本部長 🔵 中将 総務 陸軍 総務部長 🔵 少将 第一課 歩兵・戦技 第一課長 🔵 大佐
第二課 特殊兵科 砲兵 工兵 輜重
第二課長 🔵 大佐 第三課 車両 戦車
第三課長 🔵 大佐
第四課 化学戦第四課長 🔵
航空教育総監本部陸軍
航空教育総監陸軍長 🔵 元帥
陸軍教育航空総監本部長 🔵 中将
⚫️陸軍 航空教育総務部
総務部長 🔵 少将
第一課 第一課長 🔵 大佐
第二課 第二課長 🔵 大佐
第三課 第三課長 🔵 大佐
第四課 第四課長 🔵 大佐
⚫️陸軍 教育航空軍需総務部 陸軍 教育軍需総務部長 🔵 少将
第一課 第一課長 🔵 大佐
第二課 第二課長 🔵 大佐
第三課 第三課長 🔵 大佐
第四課 第四課長 🔵大佐 明野陸軍飛行学校 校長 🔵 大佐
浜松陸軍飛行学校 校長 🔵 大佐
下志津陸軍飛行学校 校長 🔵 大佐
鉾田陸軍飛行学校 校長 🔵 大佐
教育飛行学校 校長 🔵 大佐
海軍 教育総監長 🔵 元帥
海軍 教育総監次長 🔵 中将
⚫️海軍 教育総務部 海軍
教育総務部長 🔵 少将
第一課 水兵 戦技 第一課長 大佐🔵
第二課 特殊兵科 砲兵 工兵 輜重 第二課長 🔵 大佐
第三課 戦艦 巡戦 空母 第三課長 🔵 大佐
第四課 艦艇 第四課長 🔵 大佐
⚫️海軍 教育航空軍需総務部 海軍 教育軍需総務部長 🔵 少将
第一課 第一課長 🔵 大佐
第二課 第二課長 🔵 大佐
第三課 第三課長 🔵 大佐
第四課 第四課長 🔵 大佐
横須賀航空隊 隊長 🔵 大佐
春日浦航空隊 隊長 🔵 大佐
大分海軍航空隊 隊長 🔵 大佐
松島海軍航空隊 隊長 🔵 大佐
教育飛行学校 校長 🔵 大佐
⚫️参謀総本部
参謀総長
陸海統合参謀本部 陸軍 16名 🔵 陸軍参謀長 元帥 🔵
陸軍参謀次長 中将 ⚫️陸軍参謀総務部
1🔵 陸軍 総務部長 少将
2🔵 陸軍 総務第1課長 大佐
3🔵 陸軍 教育第2課長 大佐
4🔵 陸軍 作戦第3課長 大佐
5🔵 陸軍 編成第4課長 大佐
6🔵 陸軍 ロシア第5課長 大尉 7
🔵 陸軍 欧米第6課長 大佐
8🔵 陸軍 支那第7課長 大佐
9🔵 陸軍 謀略第8課長 大佐
10🔵 陸軍 運輸第9課長 大佐
11🔵 陸軍 通信第10課長 大佐
12🔵 陸軍 戦史第11課長 大佐
13🔵 陸軍 戦略第12課長 大佐
14🔵 陸軍 兵站第13課長 大佐
15🔵 陸軍 兵站第14課長 大佐
16🔵 陸軍 兵站第15課長 大佐
陸海統合参謀本部 海軍 16名 🔵 海軍参謀長 元帥 🔵 海軍参謀次長 中将 ⚫️海軍 参1総務部
1🔵 海軍 総務部長 少将
2🔵 海軍 総務第1課長 大佐
3🔵 海軍 教育第2課長 大佐
4🔵 海軍 作戦第3課長 大佐
5🔵 海軍 編成動員第4課長 大佐
6🔵 海軍 米英第5課長 大佐
7🔵 海軍 支那南方第6課長 大佐
8🔵 海軍 欧露第7課長 大佐
9🔵 海軍 特務第8課長 大佐
10🔵 海軍 運輸第9課長 大佐
11🔵 海軍 通信第10課長 大佐
12🔵 海軍 戦史第11課長 大佐
13🔵海軍 技研12課長大佐
14🔵 海軍 兵站第13課長 大佐
15🔵海軍 兵站第14課長 大佐
16🔵海軍 兵站第15課長 大佐
道場 2F
桐谷流制服 男子
桐谷流男子制服
🔵 物語 用語集
⚫️ギナタ民族(ギナタ教徒)
ギナタ民族歴史 BC,3000年から存在 メソポタミア(現在のイラク)
↓
BC,2000年エプラバム主導現在のパレスチナに移住
↓
BC,1700年 ギナタ人 エジプト移住
↓
B C,1260年 預言者ボーゼ主導エジプト脱出
↓
BC,1020年 ザウレ王 統一ヱズダエル王国 建国
↓
BC,1000年 タピテ王 イエルサレム征服 首都
↓
BC,970~930年 ゾロボン王治世(最盛期)
↓
BC,930年 ヱズダエル王国とジュテ王国に分裂
↓
BC,722年 アッシリア帝国に侵攻で北ヱズダエル王国滅亡(十部族喪失)
↓
BC,586年 新バビロニアによるイエルサレム陥落 ジュテ王国滅亡 バビロン捕囚
↓
BC538年 ペルシア王国バビロン征服によりバビロン捕囚から帰還
↓
BC,515年 第二神殿再建
↓
BC,63~AC135年 ローマ帝国支配
↓
AC,70年 ローマ軍 イエルサレム破壊(第二神殿崩壊)
↓
AC,135年 ギナタ人反乱後 ギナタ人離散(ディアスポラ拡大)
↓
AC1050年 ガザギナタ教徒社会繁栄
↓
AC1099年 十字軍イエルサレム侵攻にアダプ人と共に防衛
↓
AC1100年 ギナタ教徒十字軍により追放
↓
AC,1267 ギナタ人一部イエルサレム移住 ギナタ教会建立
↓
AC,1291年 マルムーク朝ヱズダエル支配
↓
AC,1492年 スペインからヱズダエル帰還
↓
AC,1495年 リトアニアからヱズダエル帰還
↓
AC,1516年 オスマン帝国シリア、ヱズダエル支配
↓
AC,1550年 四ギナタ教会設立
↓
AC,1541年 ナポリからヱズダエル帰還
↓
AC,1777年 ロシアからヱズダエル帰還
↓
AC,1798年 セルビア系ギナタ人 聖地帰還訴え
↓
AC,1799年 ナポレオン ギナタ教徒イエルサレム帰還奨励
↓
AC,1882年 ロシア・東欧からヱズダエル大量帰還
↓
AC,1887年 ロバ・アダルト援助 農業施設買収
↓
AC,1896年 ロバ・アダルト ギナタ人開拓村
↓
AC,1897年 第一回シオニスト会議
↓
AC,1900年 反シオニズム運動起こる
↓
AC,1904年〜 ロシア・ポーランドからヱズダエル帰還
↓
AC,1916年3月 フサイン=マグナホン協定(アダプ人パレスチナへ)
↓
AC,1916年5月 英仏 サイクス・ピコ協定(一次大戦後中東分割)
↓
AC,1917年11月 バルフォア宣言(英シオニズム奨励)
↓
AC,1917年2月 英軍オスマン軍破りイエルサレム入場
↓
AC,1919年 主としてロシアからヱズダエル大量帰還
↓
AC,1922年 英委任統治領パレスチナ成立
↓
AC,1923年 ゴラン高原仏委任統治領へ割譲
↓
AC,1924年 主にポーランドからヱズダエル大量帰還
↓
AC,1931年 第17回シオニスト会議(二族共存構想)
↓
AC,1933年 主にドイツからヱズダエル大量帰還
↓
AC,1936年 アダブ大反乱
↓
AC,1939年 蘇連ギナタ人難民ギナタ自治区流入禁止
↓
AC,1945年 パレスチナにアダプ人130万人ギナタ人70万人居住
↓
AC,1946年 アダプ連盟結成
↓
AC,1948年5月 ヱスダエル独立宣言)
↓
AC,1948年5月 第一次中東戦争
2000年前に故国を追われ世界中に離散 しかし、他文化に染まらず ギナタの神を一心に迫害を受けながらも、救世主を待ち信じ続け 信仰を共有し続けている。 ギナタ教の聖典ダリュプート(旧約経書・経書(ダナバ)を含む)を信じる者達のみ が、神の子選民であり、他は異邦人であり、選ばれない人間達という認識に立っている。
ギナタ人1940年各国居住人口
パレスチナ 56,5000
シリア・レバノン 3,5000
ヨルダン 400
米 484,0000
独 47,0000
仏 35,0000
カナダ 38,0000
英 37,6000
墺 18,0000
露 275.0000
ポーランド 290,0000
ルーマニア 82,0000
チェコスロバキア 35,0000
ウクライナ 66,5000
ハンガリー 78,0000
リトアニア 21,0000
ラトビア 11,5000
エストニア 4500
ユーゴ 9,8000
中央アジア 6,5000
トルコ 9,0000
北欧 1,8000
南米 65,0000
中米 11,0000
南アフリカ 10,0000
北アフリカ 54,0000
イラク 14,0000
イラン 11,0000
インド 3,0000
⚫️イズダム教(アダプ民族)教祖 バボペッド
元々はギナタ教から派生した世界第二の宗教 ア"リャジジュ民族が信仰 ゴーリャンという経典を使っている。 しかしギナタ金融資本地下財閥政府(アンダーステイト)には積年の怨念を持っている、原理主義過激派がテロなどをおこなっている。イズダム教徒を一般的には アダプ人 アダプ国家と言われる 印度では、13世紀(デリースルタン朝)以降に主要宗教の一つになってきていた、
⚫️ギリズド教 教祖 ヱズーズ・メシア
これも、元々はギナタ教から派生した宗教 白人列強が信仰している。世界最大の宗教であり、新約経書と旧約経書を経典としている。ギナタ教とは微妙な協力関係にある、歴史的にはギナタ民族を度々大虐殺している。
⚫️大英帝国翁室
ブリテン島に約1000年続く翁朝 ギナタ金融資本と深い繋がりを持つ 血縁関係をアンダーステイトと持っていて、一体化されている、各国は大英帝国翁室に背いて、事を起こせなくなっている、ロンドンシティ ニューヨークマンハッタン の金融市場を影から牛耳っている。
⚫️ビントゥー教(波羅門教)
紀元前1500年ごろから存在するハラモン教がルーツ。4世紀頃から ビントゥー教 という形になった。英領印度人の65.5%(イズダム教徒は、24.3%)を占める インドの国教的な存在。 マハトマ・カンシー独立運動指導者も此の宗教の教徒 カースト制がある階級社会でもある。
⚫️バリカン法王庁
ギリズド教総本山 ギナタ金融と深く繋がって居る、
バリカン市国は、物理的には小さな国、その影響力は世界中に及ぶ。ギリズド教会のトップである法王は、世界中の 21億人以上 の信徒を率いており、その発言は国際社会に大きな影響を与える。
⚫️ギナタ金融資本地下財閥政府(GUS / グレイ・アンダーステイト)
ドイツ オーストリア イタリア を追い出されたギナタ民族が アメリカ イギリス において、経済的財閥政府を作り、世界を牛耳っている。其処に蘇蓮を追われたギナタ左派たちが結合して、将来経済制のストレスをなくすなどの合理性を追求し、各国の民族文化を一掃して、世界統一国家を形成することを企てている。第二次世界大戦もアンダーグレイステイトが、方向付けている。正統派右派と 世界統一政府を理想とする新共産主義の左派に分裂して居る
⚫️ 合衆準備制度 URB
ギナタ金融資本地下財閥政府(グレイアンダーステイト)が殆どの株を所有する、米合衆国の中央銀行 ドル発行権を持ち ドルを国際基軸通貨として、育て、世界の富を掌握している
⚫️ギナタ金融右派
右派は、元々ギナタ教を引き継いだ、神を大前提とする正統派ギナタ金融 ギナタ人達の先祖が2000年前に住んでいた地に、ヱズラヱル国家建設し尽力した。 王道的な方法で、神の再臨を待って居る、勢力的数的に左派より劣勢に立って居る、、
⚫️ギナタ金融左派
左派は、ギナタ教の選民思想を人為的に実現してゆくために、共産主義を打ち出して、ロシアの地に 蘇連邦(蘇維埃共産主義共和国連邦) をギナタ人の理想国家として 建設するが、 グルジア人ズダーリンによって、ギナタ人指導家 ドロツキ以下 ギナタ人共産主義者達は追い出され、米英資本下 GUS/アンダーステイト を形成し グローバル化による新共産主義思想を、一般人社会に活用して、一般人である異邦人達を家畜化して、其の上にギナタ左派が選民として立とうとする一派。世界の戦争を誘導して、理想世界実現を推し進めて居る。
⚫️ 新共産主義組織(ネオコミュニズム・ギナタ左派)ドロギスト・ネオコミ
ギナタ人達が作った国家 蘇蓮 から クルシア人ズダーリン共産党書記長に追い出された ドロッギーの弟子達 ギナタ金融左派の思想的中心。ドロギスト・ギナタ人達が、 ギナタ金融資本と繋がって、世界的な新共産主義世界を作ろう!と、理想世界確立の為に、世界を動かしている。 ギナタ左派との協力で、世界を動かし、戦争に関わるほとんどが、ネオコミュの発案で動かされているといっても過言でないほど の世界支配力を持っている、
⚫️ジェル・ハーン財閥
英国系 先祖はスコットランドの系列 英翁室と強い関係がある。世界の金融銀行の中心地である スイスの金融界を牛耳っている、ギナタ系との関係は濃厚と見られているが、その実態は把握できない、
⚫️ ロバ・アダルト財閥
実質 ギナタ金融の中心 総資産は世界約半分3兆3700億円(3京3700兆円相当)大英帝国翁室とギリズド教総本山バリカン法王庁と太い繋がりがある。
⚫️ ジャズフェラー財閥
同じくギナタ系財閥 総資産約1900億円(1900兆円相当)
⚫️ シルバーマンフルート財閥
ギナタ系財閥 総資産学540億円(540兆円相当)
⚫️ ボガルン財閥
非ギナタ系財閥だが、ギナタ金融と密接な関係を持っている。 総資産学1020億円(1020兆円相当)
⚫️ キーネギー財閥
非ギナタ系財閥 総資産学3100億円(3100兆円相当)
⚫️ ホワイトロック(ギナタ系世界三大投資会社)
モガルン財閥 シルバーマンフルート財閥 関係深い ロバアダルト財閥と深い関係
⚫️パンカートグループ(ギナタ系世界三大投資会社)
取引先にギナタ系が多い ギナタ系で有るが、繋がりは不明 ロバアダルト財閥と深い関係
⚫️チェインジストリート(アングロサクソン系世界三大投資会社)
エズラヱル企業と関連 ロバアダルト財閥と深い関係
⚫️コミンテルン(蘇連による世界的共産主義組織)
蘇連共産党の世界的な組織 ギナタ金融資本地下財閥政府(アンダーステイト)に利用されている 連合軍と手を組むときに表向きは解散という形をとるが、戦後も名称を変えて暗躍する。 共産党赤軍とは別系統組織だが、協力関係にある。
⚫️ダチ(ダヂス)党
ビドラー総統をを擁する 一次大戦敗戦による ドイツの疲弊の中で力をつけ復興作業により、 不況を解消し 人気を一身に集める その復興予算は、表向きは 非ギナタ系米企業 英中央銀行 独国民から、実質ギナタ金融から高利で借りており それを返済の為に 戦争を拡大してゆく 初版世界(亜史実)に無い 日本軍新大本営の存在から或程度変化を受ける。 1939年11月に 主人公 桐谷絵夢がベルリン訪問 新大本営の資料や方針にい大きな影響を受け 大改革を実行 此処から初版世界(史実近似世界)とは違い 日本との強力な同盟関係へ フランス侵攻後 フランスを完全傀儡化 その後同盟国家であったイタリアへ侵攻し 伊仏完全傀儡化を行う
⚫️軍戦争経済研究班(秋丸機関)
【戦争国家総力研究所】
旧大本営直轄の戦争関連調査研究機関 可成りの精度で成果を出した。日本の調査機関のレヴェルの高さを証明する内容になっている、結果は日本の必敗 米国民を刺激せず、南進して蘭領インドネシア英領マレー半島の資源地帯を奪取してから 西進して、中東やカフカス地方の資源地帯を占領し維持して、長期戦に備える事が、最善の策であるという結論を導く。
⚫️ 陸軍暗号解読研究班
各方面のエリートを結集 将棋 囲碁 高IQ 音楽家 言語学者 パズル名人 歴史学者 なども集められ 英米の優れた政府暗号スクールに対抗するために 集められた天才秀才たち 初版(亜史実世界)でも可成りのレヴェルに達していたが、陸軍海軍との仲が悪すぎて、活用に至らなかった部分が多い。
⚫️初版・第一版世界(第一版計画予測世界)亜史実 / 史実近似世界
物語世界では、第二次世界大戦の20年前から、大本営改革が行われ、政治的軍事的に合理的な改革を断行成功する。 その新陸海統合参謀本部が 旧大本営支配の儘 歴史が進行していたら?との仮想設定のもと、事細かに第二次世界大戦を中心とした世界をシュミレイトした世界のこと 史実にかなり近い内容となっている。
⚫️初版補世界(初版補計画予測世界)
( 第二版計画予測世界が開示されない状況が続いて、国民達はわずかな情報をもとに 世論が固まってくる、その結果できた比較的精密な 非公式計画予測世界を 皆は 初版補計画予測シュミレーション世界 と呼ぶようになる)
日独ともに米国の反戦世論を徹底的に利用 しかし、1941年12月からの日本軍の南進 英国の逼迫 英米輸送船の撃沈被害 などが重なってきて次第に、米国民の参戦世論も増大してくる、そんな1942年4月に 行き詰まったドイツは対蘇戦を開始! 日本も、独支援のための北進を、同時開始、 同時に西進を推し進め 西から侵攻してきた ドイツとの結合を目指すが、果たせず、1943年6月に、到頭(とうとう)!米国の対日独参戦となる 最終的には時期が遅れても、結果は初版世界と同じ結果となる、、
⚫️第二版世界(第二版計画予測世界)
先進国中最低の評価を受けていた 旧大本営 ではなく、先進国として能力が平均レヴェルの大本営指導部 であったら??と言う前提のもと シュミレイトされた世界。 早めの海軍軍縮条約脱退 航空戦力への早期転換。
真珠湾奇襲はなく 日独ともに 米国を刺激せぬように戦いを進める 、 西進論的な構図で、王道的な作戦が堅実に実行されている。
ガダルカナル島に守備隊がおり堅固な要塞を建立、参戦の遅れた米軍は、ガダルカナル島奪取までに長期間を要し、その後も制空権を取るのに時間が掛かり、全体的な経過が大幅に(一年以上)遅れ、米国民の厭戦世論も台頭して、米軍はその対応にも苦慮。
日本軍の西進は、大英帝国海軍東洋艦隊を撃破、途中まで成功し、資源と労働力を或程度手中するが、ドイツと合流することができず、イランから北上する作戦は実現しない。。。欧州とシベリアから、日独同時蘇連侵攻をする、最終的には初版世界と同じ終末(本土決戦の末完全降伏)を迎える事と成る。。
⚫️第三版世界〜(第三版計画予測世界)
新大本営が、旧大本営に代わって、実権を握ぎり、最良の状態で進行している世界。 計画予測シュミレーション世界では 第三版 以降の世界という事に。
早くから対米英戦争を認知し、それに対応する歴史。 海軍軍縮条約の廃棄 戦艦不要論による、戦艦から空母への全面的シフト、絶対防衛圏の早期確率、レーダー、資源探査 などの新技術も早くから準備対応されている、西進論を推し進めていくこととなる、
フランスとイタリアをドイツは完全傀儡化 米軍はブリテン島を起点に反抗作戦の実行ができず ドイツへの空襲が思うように捗らない、援中国国明党インドルート 援蘇連邦シベリアルート イランルートを遮断 1942年5月にイランで合流し日独同時北進の計画予測。
⚫️ 現実世界(物語世界)
第一版 初版補 第二版 第三版以降 どの計画予測シュミレーションとは違う、物語内の現実世界。 新大本営が、旧大本営に代わって、実権を握って第三版以降の計画予測に従って進行している、物語上の 現実世界(物語 ミニスカ美少女M の中の世界)の事。
桐谷流制服 Ⅲ 女子
桐谷流女子制服
桐谷流制服Ⅳ女子
物語 登場人物
(年齢は物語開始時)
目次
桐谷家 1854年生〜1925年生 5名
クラスメイト 1925年生 30名
国際的 軍関係者 89名
各国要人 1874年生〜1901年生 19名
親枢軸 11名
米民受党政府長官 11名
米協和党関連 12名
米 科学技術者 7名
独 高級参謀 重要科学技術者 19名
仏 首脳 科学技術者 17名
蘇 高級参謀 12名
英 首脳 科学技術者 13名
桐谷流関係者 男 1262名
皇族 各宮家 13名
政治経済界重要人物 財閥首長 24名
新大本営系 要人 22名
軍需企業技術者 365名
軍新大本営 1875年生〜1901年生 33名
統合兵站本部陸軍部長海軍部長 32名
陸軍省 部長 課長 55名
海軍省 部長 課長 53名
統合参謀本部陸軍部長課長 1893年生〜1902年生 16名
統合参謀本部海軍部長課長1893年生〜11902年生 16名
医療関係者 医師 人体研究員 100名
桐谷流 調理部 28名
桐谷流 四段 1919年生〜1922年生 23名
桐谷流 五段 1910年生〜1915年生 21名
猛者組 1925年生 13名
外地軍芸男部 1913年生〜1918年生 67名
軍芸能男部三期生 1924年生 22
軍芸能男部二期生 1925年生 22名
軍芸能男部一期生 1911年生〜1923年生 22名
諜報工作男部 26期生 1924年生 30名
諜報工作男部 25期生 1923年生 30名
諜報工作男部 21期生 1919年生 40名
桐谷流 管理部 1879年生〜1916年生 152名
独 科学技術者 13名
伊 科学技術者 5名
仏 科学技術者 5名
独 格闘軍人 11名
部外者男 188名
旧大本営系 要人 30名
第三庶務課 1890年生〜1914年生 27名
八姫中愚卑劣 1925年生 30名
外様 西八姫中卒 1924年生 5名
外様 東八姫中卒 1924年生 6名
外様 南八姫中卒 1924年生 11名
外様 一年生 1926年生 19名
外様 二年生 1925年生 13名
外様 八姫中 卒 1924年生 16名
外様 OB 1916年生〜1923年生 18名
八姫高等学校生 1924年生 11名
八姫高等学校生 1925年生 16名
八姫中 部長会 1924年生 12名
桐谷流関係者 女 228名
桐谷流内医療研究所 総合病院 看護師 100名
桐谷流 メイド 1916年生〜1924年生 72名
軍諜報工作女部 1916年生~1924年生 28名
軍芸能女部三期 1926年生 15名
軍芸能女部二期 1925年生 9名
軍芸能女部一期 1924年生 9 名
八姫中女テニス同好会一年生 1926年生 21名
八姫中女テニス同好会二年生 1925年生 19名
桐谷流伊メイド 1921年生〜1924年生 10名
桐谷流仏メイド 1921年生〜1924年生 10名
桐谷流独メイド 1921年生〜1924年生 20名
軍芸能女部外地 1920年〜1923年 20名
部外者弐 約200名
物語 重要有名人 映画・テレビ関連人 常時約200名程
海外重要人物 119名
桐谷流関連男 1262名
部外者男 188名
桐谷流関連女 328名
民間有名人 約200名
(1940年7月25日時点) 計2095名
道場 B1F
桐谷流道場B1F
道場 1F
物語 ミニスカ美少女M 道場1F
物語 ミニスカ美少女M 道場2F
🟣物語 仏共和国 初版補計画予測
初版補(退役高級参謀ら民間による)計画予測シュミレーション仏軍計画予測
枢軸は イギリス フランス イタリア スペイン などの白人列強は 当然存続するべき偉大な国家群とする 思想を強調 将来的に 共産主義から護り、民族主義的帝国主義的理想国家を建造するということを 確信させ 伊仏日独の同盟国家軍を力を合わせて リベラル米民受党などの新共産主義 及び、アンダーステイト(ギナタ金融資本地下財閥政府)の支配による グローバリズムと対抗していこうとする旨 共通の目標に向かって邁進する事で一致。 協力体制を構築。
戦艦
🟣クールベ級弩級戦艦
クールベ
フランス
オセアン
パリ
🟣ブルターニュ級
ブルターニュ
プロヴァンス
ロレーヌ
🟣ノルマンディー級
ノルマンディー
ラングドック
フランドル
ガスコーニュ
ベアルン
🟣リヨン級
リヨン
リール
デュケーヌ
トゥールヴィル
サヴォア
🟣ダンケルク級
ダンケルク
ストラスブール
🟣リシュリュー級
リシュリュー
ジャンパール
クレマンソー
空母
🟣
🟣
🟣
🟣 戦車
シャール
Char B1 bis 重戦車 403 輌 21口径75mm車体砲60mm重装甲
ソミュア
Somua S-35中戦車45口径47mm砲 430 輌
オチキス
Hotchkiss H-35/39軽戦車45口径37mm砲 装甲40mm 28km/h 1200 輌
エフセエム
FCM 36軽戦車45口径37mm砲12t 24km/h100輌 傾斜装甲 ディーゼル
パナール
Panhard 178車輪装甲車 55輌 25mm機関砲高速偵察車
ルノー
Renault FT-17軽戦車21口径37mm砲7t 8km/h 2850輌
シャール
Char 2C 超重戦42口径75mm砲 装甲30mm 25km/h 60t 100輌
合計 7231 輌
🟣 総兵士数
1946年総仏兵士数 520,0000
- フランス軍 兵員数推移(1939-1946)
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⚫️ 物語 初版補計画予測 伊軍
初版補(民間)計画予測シュミレーション 伊軍総兵器生産数
イタリア王国のローマ帝国復活という目標に向かって、イタリア全体の協力を得。
戦艦
🟡コンテ・ディ・カヴール級弩級戦艦
コンテディティカール
ジュリオチェーザレ
レオナルドダヴィンチ
🟡カイオドゥイリオ級弩級戦艦
カイオドゥイリオ
アンドレアドレア
🟡フランチェスカラッチョロ級新戦艦
フランチェスカラッチョロ
クリストフォコロンボ
マンカントニオコロンナ
フランチェスコモロシーニ
🟡レジナマルゲリータ級新戦艦
レジナマルゲリータ
ベネットブリン
サンジョルジョ
🟡ヴィットリオ・ヴェネト級新戦艦
リットリオ
ヴィットリオヴェネト
イタリア
ローマ
空母
🟡スパルヴィエロ級軽空母
スパルヴィエロ
🟡アクイラ級中空母
アクイラ
🟡スペッツィア級中空母
スペッツィア
🟡カラッチョロ級重空母
カラッチョロ
🟡戦車
カーロアルマート
M15/42軽戦車 40口径47mm砲 装甲50mm 50km/h 16t 2000輌
セヴェモンテ
Da90/53 自走砲 54口径90mm砲 装甲30mm 40km/h 17t 3000輌
セヴェモンテ
Da75/46駆逐戦車 46口径75mm砲 装甲75mm 40km/h 15t 2000輌
アルサンドル
P43Bis 中戦車 54口径90mm砲 装甲100mm 40km/h 29t 3000輌
アルサンドル
P43Ter 中戦車 45口径105mm砲 装甲100mm 40km/h 34t 3000輌
セヴェモンテ
Da 56/88重戦車 56口径88mm砲 装甲110mm 50km/h 40t 500輌
🟡戦闘機 9100機
マッキMG205 戦闘機 650km/h 20mm×2 13mm×2 2800機
フィアットFiat G,55戦闘機 620km/h 20mm×113mm×4 5700機
レッジャーネRe.2005 戦闘機 570km/h 20mm×113mm×1 862機
🟡爆撃機
プアッジョ P.108四発爆撃機 420km/h 2550機
🟡 伊軍総兵士数変遷
初版補(民間)計画予測シュミレーション 年別総兵力
総数 陸軍 海軍 空軍
1939
1,750,200 1,450,000 220,000 80,200
開戦準備。史実より早期に動員を開始。
1940
284,0500 240,0000 30,0500 14,0000
枢軸傀儡完全同盟化 フランス侵攻
1941
365,0800 305,0000 40,0000 20,8000
中東制圧蘇連制圧準備、占領地警備 で拡大。
1942
462,0100 3,700,000 45,1002 27,0000
対蘇戦へ大規模派遣。海軍人員最大化。
1943
495,0000 410,0000 48,0600 37,0000
米国参戦に対抗し総動員体制。本土防衛と外征のピーク。
1944
53,20400 440,0000 50,4000 42,0000
史実の降伏・内戦がないため戦,力は維持・増強される。
1945
550,0200 450,0000 51,2000 49,0000
人的資源の限界に近い動員。少年兵・高齢者の動員開始。
1946
515,0000 420,0000 50,0000 45,0000
戦争膠着・消耗による自然減と、維持可能な規模への調整。